| 2011年 9月 魂震わす感動のステージ再演! |
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情熱のエンタテイメント
LA ラ・クルサーダ
CRUZADA
performed by KAMINOS
■公演スケジュール |
| ※公演は終了いたしました。ご来場いただいた皆様、誠に有難うございました。 |
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フラメンコとフォルクローレが情熱的に、そしてスタイリッシュにクロスする極上のエンタテイメント
“LA CRUZADA”(ラ・クルサーダ)。
2009年春、日本では全くの無名だった彼等が、9月の初来日公演では福岡県内だけで、なんと3000名以上
を集客。
10代から70代まで幅広い層のアンケート御回答者の実に95%の方から「また観たい!」との御意見をいただきました。
そして、今年、ユニット名をKAMINOS(カミーノス)と定め、待望の再来日ツアーを行います。
キレの良さと迫力で目を奪うダンサー、演奏力・表現力ともに抜群のミュージシャン、
それに、舞台を彩る映像と細部まで考え抜かれた照明が加わり、ラテンファンのみならず、誰をも虜にしてしまいます。
魂の震えを実感していただける極上のエンタテイメント”LA CRUZADA”に、ぜひ御期待下さい。
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【2009年公演ダイジェスト】
【2011年来日 Fabian】
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FLAMENCO+FOLCLORE
ダンサー4名、ミュージシャン6名の総勢10名で編成されるKAMINOS※1によって演じられるLA CRUZADA※2.
フォルクローレ界からは、
コスキン祭※3をはじめ、様々なコンテストで数々の受賞歴をもつマランボ※4ダンサー、
切なく歌い上げるボーカル、
繊細かつ野性的なギター、
アンデスの風を運ぶ民族楽器が登場。
一方のフラメンコ界からは、
フラメンコの本場スペインでも研鑽を積んだダンサー、
魂を揺さぶるボーカル、
力強くキレのあるギター、
躍動を先導するパーカッションが舞台を熱くする。
さらには、舞台を彩る映像、細部まで考え抜かれた照明が加わり、誰をも虜にしてしまう。
このショーは、世代や民族を超えて人々の魂を震わせ、理屈抜きの感動をもたらず極上のエンタテイメントである。
※1・・・カミーノは、日本語に訳すと「道」。正しくはcaminoと綴るが、Kで始まるKMINOSというユニット名は、彼等の歩む道が独創であることを表す。
※2・・・クルサーダは、クロスしていく意味の他に、「十字軍、革命運動」とも訳される。この演目名はフラメンコとフォルクローレがクロスしていく内容であることと、エンタテイメントの革命であることの両方の意味を含む
※3・・・コスキン祭はアルゼンチン最大のフォルクローレ・フェスティバル。
KAMINOSのダンサー:ハビエル・ガルデラは、1999年コスキン祭のマランボ・ソロ部門で優勝。
※4・・・マランボは、アルゼンチンのフォルクローレの一種。ガウチョ(牛追い)のタップダンスとも言われ、足さばきがあでやかで力強い舞踏。
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◆フラメンコ・ダンサー
CLARA GIANNONI クララ・ジャンノーニ / NATALY CABRERA ナタリー・カブレラ
◆フォルクローレ・ダンサー
JAVIER GARDELLA ハビエル・ガルデラ / FABIAN SERNA ファビアン・セルナ |
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フォルクローレ・ミュージシャン
左:Diego Arolfo ディエゴ・アロルフォ
(歌・ギター・パーカッション)
右:Martín Morales マルティン・モラレス
(ギター・パーカッション)
2011初来日:Cristian Capurelli クリスチャン・カプレリ
(歌・ギター・ヴァイオリン・民族楽器) |
フラメンコ・ミュージシャン
左 :Alvaro González アルバロ・ゴンザレス(歌)
中央:Nicolás del Cid ニコラス・デル・シッド(ギター)
右 :Germán Gigena ヘルマン・ヒヘーナ (パーカッション) |
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